「変身する吊りランプ」

一輪挿し(吊りランプだったもの)

傘や火屋が迷子の吊りランプ
思い切って使い方を変えてみたけれど、
これはこれで素敵かも?
暮らしを照らしていたランプが掛けてよし、
置いてよしの花入れに変身です

 

元々は人々の暮らしを照らしていた吊りランプの一部です。
傘と火屋は取りはずされていて一輪挿しに使えそうです。
掛けて飾ることも、置いて鑑賞することも可能です。
フレームとなる“つる”の形もあまり見かけないものです。

油壷であったガラス瓶の真鍮の色の変化、
古ガラス特有の気泡にもうっとりとしてしまいます。

 

※ガラス瓶(油壷)の一部に細かな擦り傷がございます。
 ご購入の際にはお写真をご参照ください。
※この商品はアンティーク品です。
 経年による傷や汚れなどがございます。予めご了承ください。

※写真はイメージになります。本品以外は販売の対象ではありません。
品 名 一輪挿し(吊りランプだったもの)
産 地 日本
年 代 昭和頃
サイズ “つる” W(幅)最大約25cm
    H(高さ)約46cm
    円形部分(たて)約9cm
        (よこ)約9.5cm

“ガラス瓶” W(幅)最大約10.5cm
      H(高さ)約10cm
      Φ(底面)約5.5cm
      Φ(口径)約2cm
重 量 約301g = 164.5g(つる) / 136.5g(ガラス瓶)
2020.05.31現在

6,000円(税込)

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